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今年は紛れる番!?問われてくる要素 12月14日日曜 阪神11R阪神JF予想 – SHINJUKUSOKAI

予想師:金色のマスクマン

28年ぶりなのだそうだ、重賞勝ち馬が未出走の阪神JFは。

まー、28年前といったらまだ阪神3歳牝馬Sの時代だが、97年、アインブライトの勝った年だな。ファンタジーSを勝ったロンドンブリッジが回避した時だ。

結局7番人気アインブライド、6番人気キュンティア、8番人気ダンツシリウスで決まって荒れている。当時は3複ないがね。

重賞勝ち馬がいれば荒れないというわけではないけれど、メンバーの実力差の上下差はそこまで広がらないわけで、当然その分の紛れも出てくる。『どれだけ攻められるか』がポイントになりそうだ。