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開催時期がポイントになってくる裏開催の重賞 11月30日日曜 京都12R京阪杯予想 – SHINJUKUSOKAI

予想師:金色のマスクマン

京阪杯が1200mになってから今年で20回目なのだそうだ。おいおい、つい最近1200になった気がするぞ。

それ以前の京阪杯は芝の1800mだった。更に言えば、マスクが競馬を見始めた頃は芝2000mだった。一瞬だけ2200になったこともあったな。

芝2000の印象も結構強く残っている。当時はまだ5月開催でな。1800に短縮されると同時に11月末の開催になった。そして06年に1200になってからも、相変わらず11月末の開催。ジャパンカップの裏の開催として定着している。

京阪杯を考える上でポイントになってくるのは、やはりこの『開催日』だろう。