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近年トップクラスのサバイバルを前哨戦から見る 10月26日日曜 京都11R菊花賞予想 – SHINJUKUSOKAI

予想師:金色のマスクマン

まー、秋華賞とはまるで構図が違う。距離も違うんだから構図が違うのは当然っちゃ当然だが。

秋華賞の場合は結果はともかく、戦前は桜花賞馬VSオークス馬VS上がり馬みたいな感じの構図だった。それが菊花賞はというと、ダービー馬はいない、皐月賞馬はいない、ちなみに言えばダービー2着馬もいないという、なかなか凄い状況になっている。

皐月賞馬、ダービー馬がいない菊花賞というのはたまにある。3000mという条件は特殊だけにまー、分からんでもないというところだ。

前回皐月賞とダービー馬がいなかった菊花賞がいつか、覚えているだろうか。