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現代の天皇賞春は『両方持つ馬』が強い! 5月3日日曜 京都11R天皇賞春予想 – SHINJUKUSOKAI

予想師:金色のマスクマン

蒸し返すようでなんだが、先月あたりか、社台ファームの吉田照哉社長のインタビューに賛否が集まった。

詳細を全部書くコーナーでもないから割愛するが、天皇賞春の勝ち馬に種牡馬として需要が薄いから2400に短縮する案は大きな批判もあったな。

正直、生産側の現状をただ普通に語っているだけで、別にこの部分に批判されるところはそうなかったと思う。需要があったらレインボーラインは種牡馬になるし、フィエールマンやワールドプレミアにはもっと繁殖が集まった。

これは生産の現状を書くコーナーでもない。天皇賞春の予想だ。ポイントの話をしているところだ。




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