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令和の出世レース!その理由がポイントになる 8月30日土曜 新潟11R日本海S予想 – SHINJUKUSOKAI

予想師:金色のマスクマン

完全に隠れた出世レースとなってしまった。昔とは明らかに立ち位置が違う。日本海Sの話さ。

なにせここ最近の好走馬のメンツが凄い。昨年の勝ち馬ヘデントールはその後天皇賞春を勝った。2年前の勝ち馬ドゥレッツァは菊花賞馬となっている。

3年前の勝ち馬ロバートソンキーはその次走のオールカマーで2着になっているし、3年前の2着馬スルーセブンシーズは翌年の宝塚記念で2着となり、凱旋門賞で4着となった。

レース自体にも注目だが、その後にも注目のレースになってきた。